かんたん5ステップで導入

アカウント登録からkintoneアプリの連携は数分。
ミニマリストな設定画面で操作が簡単。

1 Registration

オーナー登録 & 組織を作成

Google認証またはメールアドレスで管理者アカウントを作成します。登録すると自動的に組織のオーナーとなり、組織が作成されます。

※ 他のメンバー(manager・editor)はオーナーが後から招待できます。

管理者登録画面のイメージ
2 Connect

kintoneアプリを連携

共有したいkintoneアプリのアプリIDAPIトークンを登録します。同期すると、アプリのフィールド情報が画面に表示されます。

フォーム設定や絞り込みクエリを使って、公開するデータの範囲を細かく指定できます。

kintoneアプリを連携のイメージ
3 Invite

利用者を招待

データを共有したい相手のメールアドレスを入力して、招待メールを送信します。届いたメールからアカウントを作成すれば、利用者の登録は完了です。

利用者を招待のイメージ
4 Configure

利用者の公開設定

利用者ごとに、どのアプリの、どのデータを見せるかを設定します。必要な情報だけを、必要な人にだけ届けられます。

利用者の公開設定のイメージ
5 Start

利用者がログインして利用開始

利用者はログイン画面からログインするだけ。設定されたkintoneデータをリアルタイムで閲覧できます。PC・スマホ・タブレット、どの端末からでもアクセスできます。

利用開始のイメージ

まずは1人目を無料で有効化して、
実際の運用イメージを確認してください。

今すぐ無料で始める